2007年 12月30日 詩篇22篇3節、 テモテへの手紙 第一、4章4節
<感謝と賛美で、勝利の人生を!>
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「けれども、あなたは聖であられ、イスラエルの賛美を住まいとしておられます。」(詩篇22篇3節)
「神が造られた物はみな良い物で、感謝して受けるとき、捨てるべき物は何一つありません。」
(テモテへの手紙 第一、4章4節 )
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2007年、11月のエジプト・イスラエルチームにおいて、私達の群れに、上記の詩篇22篇3節の御言葉が、神様からの年頭の言葉として語られました。
ですから、私達一人一人が、この御言葉に立って、「賛美隊」として、神様に賛美を捧げる事を通して、今まで以上の、主の深いご臨在が現わされて来ています。
そして、主が共におられるので、これから今まで以上に、主が、はっきりと、大いなる素晴らしい御業を、現わして行かれます。
しかし、と同時に・・・、「今までに無いような、様々な問題などが許される。」という事が、起こって来る事があるかもしれません。
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でも、それは・・・、深くご臨在される神様が・・・・、愛と憐れみと恵みに満ちた神様が・・・、私達のために、いつも、最善を備えて下さっている神様が・・・・・、私達一人一人の事を、真に、祝福しようとしておられるからなのです。
ですから、私達は、この事をしっかりと心に留めて、日々、信仰に立って、歩んで行きましょう。
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具体的には・・・・・、(もし、問題が許されたとしたら・・・、)次の様な、信仰の対応を、とって行きましょう!
@ 「信仰の目」で見て、以下の様に、プラスの視点にしっかりと立つ。
・「私は、神様から本当に愛されているから、今、この事柄が許されている。これは、神様が、私の事を、本当に祝福しようとして下さっている、大きな祝福の前触れだ。」(イザヤ43:4)
・「この問題の向こう側に、神様は、素晴らしい最高最善のご計画を用意して下さっている。」(Tコリント 2:9)
・「この事も、必ず、すべて益となる」(ローマ 8:28)、(Tテモテ 4:4)・・・・・という視点にしっかりと立つ。
A そして、徹底して、神様に、感謝と賛美を捧げて、神様の御心を行なう。
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このようにして歩んで行く中で、神様は、私達の上に、圧倒的な勝利と真の祝福を、豊かに現わして下さいます!